ルームを開く
プロジェクトや部署ごとにルームを作ります。ピン留めと絞り込みで、いま見るルームを手前に出せます。
使い方
場所を選び、相手へ届け、次の仕事にします。下のカードは、画面に出る操作をいちばん小さな単位まで分けています。エンジニア向けの用語は使いません。
プロジェクトや部署ごとにルームを作ります。ピン留めと絞り込みで、いま見るルームを手前に出せます。
太字・斜体・リスト・引用・コード・リンクに加え、文字色も使えます。長い連絡も要点が伝わります。
相手には To、ルーム全員には ToALL を付けます。自分宛の連絡も見つけやすくなります。
「あとでやる」に担当と期限を付けます。会話のそばで進捗を確認できます。
スレッド、検索、ブックマーク、ドライブ、保管庫、共有リンク、連携、AI / MCP。会話のそばに、あとで使うものを置きます。通知は自分宛の To と ToALL が中心です。
個人用と会社用のワークスペースを分けられます。会社ではグループと IdP 同期も使えます。ルームや連絡先が見当たらないときは、ワークスペース名を確認してください。
はじめ方
ルーム
会話
あとで使う
人と通知
応用
中身は同じアプリです。ログインとデータは共通です。Windows とスマートフォンは ダウンロード から入れます。詰まったときは ヘルプ、会話の使い分けは スレッド です。アプリ本体は こちら。